こんにちは。
今年はなかなかちゃんと浜辺のある海に
行けなかったのだけのど、
最後の暑い日にやっと行けた。

これがもう本当に最高の日で、
ここはプーケットか?
セブ島か?
と思うほど。
ここは浅瀬がずっと続いていて、
夏の終わりで人も少なくて、
本当に遠くの島に来たかのように
のんびりできた。
作ってきたおにぎりを食べて
うとうとして、
子どもたちはクタクタになるまで遊んでた。
ちょうどよい温度の海水、
波の音、
太陽の光、
暑い砂。
自然の力は偉大だ。
最近日光の必要性について
いろんなところで読む機会があって
(日照時間の少ないヨーロッパで鬱病が多いとか)
もっとビタミンDが必要だなと
わたしも感じでいた。
ビタミンDは食べ物から摂取できないらしい。
いつもだったらしっかり日焼け止めを塗って
長袖を着るところ
ガンガン太陽を浴びてみた。
太陽の光って
存在そのものがエネルギーがすごくて
ビタミンDとか以前に
ポジティブになれる気がする。
太陽の下でクヨクヨ悩めないというか。

いいお母さんになれない
大して仕事もできない
得意なことがあるわけでもない
それでも生きてるだけではなまるだよって
ダメダメな自分も認められそう。
いや、認めてあげよう。
みんなみんなこれでいいのだ!